プラセンタで眠りが変わって早起きできた

歳をとるほど、早起きできるようになると聞いていましたが、私の場合は逆で、寝つきが悪くて早く起きれない日々が続いていました。
20代や30代の頃の方が早起きできていたと思います。

40代からは眠りの質を上げるためにグリシンを飲んでいましたが、効果がイマイチなのでプラセンタに変えました。

プラセンタで眠りはどう変わったのか?をお話しします。

寝つきが悪くて早起きできない日が続いて

特に寒いわけでもなく暑いわけでもないのに、一番眠れるはずの春でさえ、寝つきが悪くて早起きもできなくなってしまいました。
これは、40代になってからで・・・眠りの質が落ちていることを実感しました。

今まで、眠りで悩んだことがない私なので、すごく不安になりましたね。
あんなに寝つきがよかった私がなぜ?と本気で悩みました。

でも、40代からは女性も体が変わりやすいというし、、、寝つきが悪くなったり、早起きできなくなるのは当然なのかもしれません。

グリシンで効果がないからプラセンタにしてみた

寝つきが悪い人には、グリシンがいいという話を聞いたので、寝る前にグリシンを飲むようにしました。
これで、なんとか早起きができるようになるかも!と期待していましたが、その期待は見事に外れて、眠りに変化はありませんでした。

グリシンを飲むと眠くなるという口コミを見たので、寝つきくらいは良くなると思っていたのに・・・何も変わらなくて残念です。

そういえば、グリシンの主成分はアミノ酸ですよね。
ということは、アミノ酸が眠りの向上にいいのかな?と思い、ネットで色々検索しているうちにプラセンタのサプリのことを知りました。

グリシンよりプラセンタで眠りの質が上がった!

プラセンタのサプリは、グリシンと同じように寝る前に飲むことにしました。
基本的にプラセンタはいつ飲んでも良いとのことでしたが、寝る前に飲んだ方が寝つきが良くなりそうな気がしたので、寝る前に飲むことにしたのです。

すると、プラセンタサプリを飲んだその日から寝つきが良くなり、眠りの質も上がったのか、早起きもスッキリとできるようになりました。

グリシンと比べてもかなりの変化を感じましたし、プラセンタを飲み始めてからは体も疲れにくくなって調子がいいです。

睡眠時間は以前と変わらず、6時間のままなのですが、プラセンタに変えてからは8時間くらい眠ったように深い眠りを確保できているようです。

これからも早起きと眠りの質をキープするために、プラセンタサプリを飲み続けようと思っています。